JCBカードを利用する事によってガソリンが18円引き

我が家ではクレジットカードと言ったら永年のあいだJCBの「JCBカード」を利用しています。 JCBは、日本のクレジットカード会社ということで、世界的にも認知されている所謂、国際ブランド(JCBブランド)としても知られています。 勿論、JCBといったら昔のカード発祥とされる日本信販が主体となっていて、更に三菱系の金融機関が設立に関わっている会社になります。

我が家の使用頻度としては特別な買い物の場合には使用していますが、特に多いのはガソリンスタンド関係の使用が大部分になります。 実は、我が家では家族の都合で3台の乗用車を使用しているために、点検や整備も併せて燃料の補充もこのスタンドが主体となって行っています。 

そして、支払いに関しては此方の「JCBカード」を全て使用しているのです。この場合、スタンドではサービスとしてガソリンの燃料費は1リッター辺り11円引きになっているのです、更に、JCBカードを使用する事によって、大元の燃料会社(日石東燃関連のシナジーカード会社とJCBが提携している関係で)からも1リッター辺り7円引きとなっているので、併せると1リッター当り18円引きという割引きになっているのです。  

支払いはクレジットカードで

最近はどこで買い物をするにもクレジットカードを利用することが増えました。コンビニでのちょっとした買い物や、映画のチケットを購入するのも、携帯電話の利用料金も、ネットショッピングでも、もっぱらお支払いはクレジットカードです。わざわざ現金を持ち歩かなくて良いのでお財布を持たなくなりました。普段の荷物も減って身軽で楽チンになりました。何より嬉しいのは、支払いをまとめてカードにすることで毎月の出費が明細で確認できることです。現金の場合は、毎回レシート取っておくの大変であまり支出を振り返ることがありませんでした。クレジットカードにすると、「無駄遣いしそうで怖い。」という意見もありますが私は、クレジットカードで管理している方が無駄遣いもしなくなりました。カードで支払いした分ポイントも付きますし、溜まったポイントでお肉に交換しちょっと贅沢なご飯を楽しんでます。

ポイント名人をうまく使う

わたしは銀行のクレジットカードとキャッシュカードが一枚になったものを使っています。現金よりクレジットカードを使用する派なのでポイントをためまくっています。アマゾンなど、ネットでお買い物をするときもカードの引き落としにしています。その際にカード会社からのお知らせで知ったのですが、ポイント名人というサイトを経由してからアマゾンのサイトを選択してふつうにおかいものをするだけで、さらにポイント名人サイトからのポイントがカードにつくのです。ポイント名人にはアマゾン楽天などいろいろなサイトが提携していますので、ほとんどのものが買えます。わたしは普段のお食事の材料もお買い物もスーパーのネットで宅配してもらうことが多いのですが、そのスーパーもあります。銀行預金で金利がつかない今となってはポイントは大きいと思います。

初めてのクレジットカードとして楽天カードを持つ

初めてのクレジットカードでおすすめしたいのは、「楽天カード」です。年会費0円、ポイント高還元、豊富な付帯サービスでTV CMなどで広く知られていますが、何よりも実用性があるのがポイントです。楽天ポイントはローソンやマツモトキヨシを筆頭に居酒屋やレストランなど幅広い店舗で利用できます。毎月必ず支払わなければならない携帯代や光熱費はもちろん、税金までもをクレジットカード決済することで、定期的にポイントが計上される仕組みを作ります。日用品や外食費をお金を使わずにポイントで決済することにより、節約することが可能です。ポイントが利用できる店舗が多い楽天ならではの特典となりますので、初めてのクレジットカードは「楽天カード」をおすすめします。

セゾンカード の永久不滅ポイント

セゾンカード のメリットといえば永久不滅ポイント。他のクレジットカードのポイントとは違い、一生消える事の無いポイントです。ポイントで交換できる商品も家電、キッチン用品、旅行券やギフトカードなど豊富に取り揃えてあります。その反面、一般的なクレジットカードの還元率が1?3%なのに対し、セゾンカード は0.5%と低く設定してあります。なかなかポイントがたまりにくいですが、よくインターネットで商品を購入する方はセゾンモール経由でAmazonやYahoo!ショッピングを利用することで還元率最大30倍になり、お得にポイントを貯める事が出来ます。また、最近ではポイントで投資運用もできるようになり、一味違ったポイントの貯め方ができる面白味溢れるクレジットカードとなっています。

リボ払いカードを1回払いカードに変身させて、安心カードでポイントゲット!

JCBのクレカを使っています。リボ払い専用のカードです。リボ払いカードは、利息が付きやすい危険なカードですが、一方でポイント2倍の魅力があります。ポイントをゲットしながら、リボ払いにならないいい方法はないかと考え、今使っている方法を紹介します。まずは月の上限金額の設定です。3万円ぐらいでは、光熱費などだけで、超えてしまう可能性があるので、私は上限を50万円に設定しています。これであれば、自動的にリボ払いにはならず、1回払いになります。つまりリボ払い専用カードでありながら、結局は1回払いの利息がつかないパターンにできるのです。この方法で私は1年間で、約1万5千円ほどのポイントをゲットしています。そのポイントでTDRのチケットをゲットして、楽しんでいます。

小銭要らずで支払い便利なのがクレジットカードの良さ

 小銭の支払いに手間取りたくないのなら、クレジットカードを利用するのがオススメです。クレジットカードなら小銭の支払いがありませんので、レジをとても素早く終えられます。 最近では、スーパーにセルフレジが増えてきました。そのセルフレジでもクレジットカードは普通使えますので、前に比べてどんどん便利になっています。現金支払いを続けていると財布の中がどうしても小銭であふれてきてしまいやすくなりますから、管理するのが面倒臭いです。その手間を省きたければ、クレジットカードを使うのがベストです。 国際的にみれば中国をはじめクレジットカードを利用した支払いのほうが一般的になっていますし、日本もそうならないといけないです。ですので、クレジットカードは支払いをとても便利にできるアイテムです。

au WALLETのVISAカードを作ってみて

 私は、auWALLETのVISAカードを所有しています。このカードは、auの携帯電話やauひかりなどを利用している人限定のカードで、年会費は嬉しいことに無料になっています。また、お買い物をすると、お店によってお得にポイントがたまります。毎月15日に締め切りで翌月10日に引き落としされます。また、クレジットカードを利用した時点で、リアルタイムにネットで利用額を確認できたおかげで、計画的に利用できました。 私が、このクレジットカードを持って特に良かったと感じたのは、海外旅行をした時でした。海外では言葉が通じず買い物も思うようにできないという事もありますが、このカードを提示すれば世界中どこでもスムーズに買い物が出来ました。 

楽天カードの利便性について

楽天カードが私はオススメです。年会費無料、かつ100円で1ポイント貰えます。1ポイントは1円計算となります。スーパーセールなどで購入した場合、ポイント5倍等もあります。このポイントが、楽天市場や楽天books等で使用できるのが大きな魅力のひとつです。自分が使用している他のカードだと、ポイントで物やギフト券と交換、もしくはiTunesカードと交換できたりします。ですが、ここで強く言いたいのは、商品はカード会社が用意した物と交換という事になります。しかも交換ポイント数が溜まらないと交換できない仕組みです。それに比べて、楽天カードは1ポイントから使えますし、楽天自体が商売もしている為、充実した商品があります。上記の事から、楽天カードのポイントにおける利便性は高い水準にあると思います。

ACマスターカードを作ってみて

私は、海外出張の前に一つクレジットカードを作ろうと思い、「ACマスターカード」を作りました。なぜACマスターカードを選んだかと言うと、比較サイトで常に上位にランクインしていたからです。カードは、むじんくんコーナーで作る事が出来ました。その為、人と接する煩わしさがないので良かったです。暗証番号は、誕生日や電話番号などの数字以外が推奨されていました。 実際、海外で使ってみると本当に多くの店舗で使えて便利でした。また、利用明細が自宅に送られてくることなくネットでチェックができたので、妻や親にバレずに済みました。因みに、年会費は無料だという事です。 とはいっても、私は国内では緊急の時以外は、クレジットカードは使わないようにしています。理由は、家計簿をつける際面倒で、その都度自身の総資産を確認しづらいからです。